
藤井風さんのライブに当選おめでとうございます!
当選後、気になるのは
座席についてですよね。
座席表だけでは距離感が分からず、口コミも断片的で、結局よく分からないまま当日を迎える人は少なくありません。
実は、広島グリーンアリーナは“席運で満足度が大きく下がりにくい会場”として知られいて、アリーナ・スタンドそれぞれにしっかりした良さがあります。

ライブ好きには、地方会場の中では「穴場!」って言われてるよ。
この記事では、実際の写真付き口コミや体験談をもとに、アリーナ席・スタンド席の見え方を位置別に徹底解説します。
読み終わる頃には、自分の席の見え方が具体的にイメージでき、不安なく「この席でもライブを全力で楽しめる」と自信を持って当日を迎えられる状態になれます。
広島グリーンアリーナライブの座席見え方

広島グリーンアリーナはキャパが10,000人規模で、どの席でも極端に見えにくい場所が少ないライブ向きの会場です。
実際の口コミや体験談を総合すると、次のような評価に集約されます。
ここからは、実際のSNS口コミ・過去ライブの体験談も踏まえて、アリーナ席・スタンド席それぞれの見え方も詳しく解説します。
アリーナ席の口コミ・見え方まとめ
特に前方エリアは満足度が非常に高く、後方でも会場の狭さがプラスに働きます。
◆前列(1〜10列目付近)
- 迫力が段違いで、表情まで肉眼で確認できる
- センターステージ・花道・トロッコあり公演では体感距離が一気に縮まる
- 「頭抱えるくらい幸せ」「近すぎて記憶がない」といった感想が多い
実際、TREASUREなどの公演では、
という投稿が目立ち、いわゆる“神席”になりやすいゾーンです。
◆中〜後方(14列目以降)
- ただし会場が狭く、「スタンドより近く感じた」という声も多い
- ステージ全体の動きは把握しやすい
米津玄師や稲葉浩志公演では、
という声があり、ドーム公演のアリーナ後方と比べると満足度は高めです。
◆アリーナ席の全体傾向
- 低音が身体に響き、ライブ感は最強
- 身長が低い人は後方だとモニター頼みになる可能性あり
- 双眼鏡は「持っていて損なし」という意見が多数
つまりアリーナ席は、前方=最高、後方=双眼鏡があれば十分楽しめるという評価に落ち着きます。
スタンド席(2階席)の口コミ・見え方まとめ
広島グリーンアリーナで特に評価が高いのがスタンド席です。
広島グリーンアリーナ見え方
— ま (@s_1oo_b) January 11, 2026
2階スタンド B22列 28番#広島グリーンアリーナ #座席見え方 #enhypen #fateplus pic.twitter.com/BcsxnJMN9M
「見やすさ重視」「全体を楽しみたい」人には、むしろアリーナよりオススメという声もあります。
◆前列(12〜13列目が実質最前列〜20列付近)
- 傾斜がしっかりしており、視界を遮られにくい
- ステージ全体・演出・フォーメーションが一望できる
- トロッコ使用時は距離が一気に縮まる
実際の参戦者の口コミは、
という非常に評価の高い口コミが確認されています。
◆中〜後方(20列以降〜最後列)
- 最後列でも「意外と近い」「見やすい」という声が多い
- 段差が大きく、前の人が気にならない
- 足元が広く、長時間でも疲れにくい
B’zやEchoes of Life公演では、
といった感想が複数見られます。
◆スタンド席の全体傾向
- 音がクリアで、照明・映像演出が映える
- 着席指定席でもストレスが少ない
- 「アリーナより快適だった」という人も一定数存在
総合すると、広島グリーンアリーナは「席の当たり外れが少ない優良ライブ会場」です。

広島グリーンアリーナは、極端な見切れ席が少なくて、初めての人でも満足しやすい点が、多くのリピーターを生んでいるよ。
次に、広島グリーンアリーナのアリーナとスタンド席の画像もあわせて解説します。
広島グリーンアリーナライブのアリーナ画像付き解説
広島グリーンアリーナのアリーナ席は、「前方は別格の神席」「後方でも意外と満足度が高い」という評価がはっきり分かれます。
実際のライブ写真付きポストや体験談を整理すると、次の結論に集約されます。
ここからは、実際に投稿された写真・口コミの内容をもとに、前方・後方それぞれのリアルな見え方を解説します。
アリーナ前方ブロックの見え方
アリーナ前方(1〜5列目付近)は「超神席クラス」が頻発するゾーンです。
Number_i広島グリーンアリーナ参戦予定の方へ①スタンド2階BOX/3列/4番②アリーナ席(3枚目画像💖ら辺)
— てぃ (@NshOkaipi) August 4, 2025
#Number_i #Number_i_LIVETOUR pic.twitter.com/ajI86KST4K
写真付きポストや感想を見ても、感情がそのまま文章に出ているものが多く、満足度の高さが群を抜いています。
◆アリーナ前方(1〜5列目くらい)の主な口コミ・見え方
これらに共通するのは、次の3点です。
◆アリーナ前方中盤(6〜10列目くらい)の傾向
- 肉眼メインで十分楽しめる距離感
- 端ブロックだと横顔・背中多めになることあり
- センターステージ時は「真横でも満足度高い」という声多数
実際に、
といった体験談が投稿されています。

Number_i、BE:FIRST、優里、MISIA、FANTASTICSなどの投稿を見ても、アリーナ前方は「神席」「最高の景色」「一生の思い出」って口コミもあったよ。
これは、期待値はかなり高めですね。
アリーナ後方ブロックの見え方
結論として、アリーナ後方は「神席ではないが、思ったより楽しめる席」です。
特に初見だと不安になる人が多いものの、実際の参戦後の評価は比較的ポジティブです。
◆アリーナ後方(20列目以降〜最後列)の主な口コミ・見え方
実際に、
という比較的冷静な声も見られます。
アリーナでの双眼鏡の有無
- 8〜12倍の双眼鏡持参で満足度が大きく上がる
- 後方はスペースに余裕があり、少し下がって見る人も
- トロッコあり公演は後方が一気に当たり席化
FANTASTICS、BE:FIRST、RIIZEなどでは、
といった体験談があり、演出次第で化けるゾーンです。
広島グリーンアリーナライブのスタンド画像付き解説
広島グリーンアリーナは「スタンドが強い会場」です。
ここからは、スタンド前列・中盤・後方それぞれの見え方を、実際の写真・口コミベースで詳しく解説します。
スタンド前列の見え方
スタンド前列は「肉眼で表情まで見える神席クラス」です。
特に広島グリーンアリーナは、12列目あたりが実質最前列扱いになる構造のため、「スタンド=遠い」というイメージを完全に覆します。
| 公演・アーティスト | 座席・位置 | 口コミ内容(要約) | 距離感・体感評価 |
|---|---|---|---|
| 共通の声 | スタンド最前列・通路際 | 実質最前列で「メンステがすぐ近く」「目の前で歌い踊る」「トロッコ激近」 | アリーナ最前クラスの近さ |
| 共通の声 | ― | サングラス越しに目が合った、ファンサを感じたという声が多数 | 演者との距離が非常に近い |
| Number_i | スタンド最前列 | 「びっくりするくらい近い」「最高の時間」(写真で距離感が明確) | 表情や動きまで肉眼で確認可能 |
| なにわ男子 | スタンド1列目 | 「スタンド1列目、最高の席」「一人参戦でも余裕で楽しめた」 | 視界・臨場感ともに満足度高 |
| UVERworld | ボックス席・4列目 | 「スタンドでも近かった!」(メンバーのシルエットが大きく写る写真あり) | スタンドでも距離感が近い印象 |
◆全体傾向(前列)
「近さ」と「見やすさ」を両立したい人には、最上位クラスの席と言えます。
スタンド中盤(10〜20列目くらい)の見え方
スタンド中盤は「バランス最強ゾーン」です。
肉眼で楽しみつつ、双眼鏡を使えば細部まで追えるため、満足度が非常に安定します。
| 公演・アーティスト | 座席・位置 | 口コミ内容(要約) | ポイント |
|---|---|---|---|
| 共通の声 | スタンド席 | 「スタンドでもまあまあ近い」「グリアリは狭く感じる」 | 会場自体がコンパクトで距離感が近い |
| UVERworld | スタンド席中心 | ドーム公演続きの後だと「会場がコンパクトで見やすい」 | ドームとの比較で見やすさが際立つ |
| ― | スタンドD21列・中間 | 花道・センターステージなし構成でも、ステージ全体がしっかり見える写真あり | スタンド後方でも視界良好 |
| TREASURE / BE:FIRST | スタンド・トロッコ通路際 | 「想像以上に近くて幸せ」 | トロッコ使用時は体感距離が一気に縮まる |
- 音響が非常にクリア
- ペンライトの海、照明演出が美しく見える
- 着席指定エリアでもストレスが少ない
スタンド中盤は、「近すぎず遠すぎず、ライブ全体を楽しみたい人」に最適なポジションです。
スタンド後方
結論:スタンド後方でも「満足度は想像以上」です。
写真付き口コミを見る限り、「遠いけど楽しかった」で終わらないのが、広島グリーンアリーナの特徴です。
| 公演・アーティスト | 座席・位置 | 口コミ内容(要約) | 見え方・満足度のポイント |
|---|---|---|---|
| 共通の声 | スタンド後方 | 「スタンド後ろの方だったけど、めっちゃ楽しかった」 | 距離はあっても会場全体の一体感が高い |
| ENHYPEN | 2階スタンドB・22列 | 後方席でもステージ全体がしっかり写る写真あり | 視界が遮られにくく全体把握しやすい |
| Number_i | スタンド後方 | 「ずっと見たくて叶った」「幸せな2日間」(後方写真付き) | 距離以上に満足度が高い体験 |
| 優里 | 見切れ席 | 見切れ席でも「素敵なステージ」「もう一度行きたい」 | 一部制限があっても演出・歌で満足度高 |
◆傾向まとめ
- 高さがある分、トロッコ・照明・演出が非常に見やすい
- アリーナ後方より視界ストレスが少ないと感じる人も多い
- 双眼鏡(8〜12倍)を使えば表情も十分カバー可能
スタンド席の特徴まとめ
| 項目 | 内容 | 補足・ポイント |
|---|---|---|
| 視界・構造 | 傾斜がしっかりしており、視界が抜群 | 前の人の頭が被りにくい |
| 会場サイズ | 会場がコンパクトで「2階席が近い」と感じやすい | 体感距離が縮まりやすい |
| A・Gブロック | ステージ最寄り、トロッコが激アツ | 接近チャンスが多い |
| D・Eブロック | 正面寄りで全体把握に最適 | 演出・フォーメーションが見やすい |
| 真横ブロック | 横顔・背中多めだが接近時は神 | 近距離ファンサに期待 |
| 双眼鏡(前列) | あれば細部まで楽しめる | 表情・手元まで確認可能 |
| 双眼鏡(中〜後方) | ほぼ必須(8〜10倍目安) | 満足度アップに直結 |
| 音の聞こえ方 | アリーナよりクリアで聞き取りやすいという声が多い | ボーカルが際立つ |
| 総評 | 「スタンドおすすめ」「見やすい」「良い会場」が多数 | 初心者にも評価が高い |
スタンド下段(1階席)の見え方
スタンド下段は「安定して満足度が高い鉄板エリア」です。
広島グリーンアリーナ 正面スタンド(D)の18列目(実質7列目くらい)の見え方👀
— 유리💎💜 (@Yuri661387) October 1, 2023
わりと会場も狭いから見やすいと思う!
(いつの時も座席運の無さは誰にも負けない) pic.twitter.com/uF7VaN23ZE
特に12〜15列目前後は、アリーナ後方より評価が高くなるケースも珍しくありません。
◆スタンド下段前列(12〜15列目付近)
- 肉眼で表情・ダンスがはっきり見える
- 「ステージすぐ近く」「トロッコ激近」「目が合った」
- Number_i・なにわ男子
→「びっくりするくらい近い」「最高の時間」 - UVERworld・優里
→ センステ+トロッコ構成で「下段でもかなり近かった」
◆スタンド下段中盤(15〜20列目くらい)
- 肉眼メインで十分楽しめる距離
- 双眼鏡併用で細かい表情もカバー可能
- BE:FIRST・FANTASTICS
→「演出がよく見える」「ペンライトの海が綺麗」 - 「アリーナ後方より視界が安定」という比較評価が多い
最近の投稿でも、「スタンド下段おすすめ」「どこでも楽しめる会場」という評価が非常に多く、ハズレ扱いされにくい席です。
スタンド上段(2階・3階席)の見え方
スタンド上段(2階・3階席)は「距離はあるが、全体満足度は意外と高い席」です。
treasure 広島 グリーンアリーナ グリアリ 座席
— 神崎 (@knzk_hm) February 23, 2024
注釈付指定席 見え方 pic.twitter.com/MKggLMSbuY
広島グリーンアリーナは会場自体がコンパクトなため、他会場の上段と比べて評価が落ちにくいのが特徴です。
◆スタンド上段前方〜中盤(20〜23列目前後)の見え方
- ステージ全体・演出・照明が非常によく見える
- アーティストは小さくなるが、動線・フォーメーション把握はしやすい
- 双眼鏡使用で表情も十分カバー可能
実際の口コミでは、
といった声が多く、“遠い=つまらない”になりにくい席という評価です。
ENHYPENやUVERworld公演では、スタンド上段から撮影された写真でもステージ全体がしっかりフレームに収まっている投稿が確認されています。
◆スタンド上段後方(24〜27列目・最後列)の見え方
- アーティストの表情は肉眼では厳しい
- モニター中心+双眼鏡併用が前提
- その分、会場全体の一体感を強く感じやすい
口コミでは、
という声が多く、“雰囲気重視・ライブ空間を味わう席”としての評価が目立ちます。
◆スタンド上段のメリット・デメリット整理
◆ブロック別の体感差(上段)
- A・Gブロック上段
→ ステージ横寄りで、トロッコ使用時は一気に距離が縮まる
→ 横顔・背中多めだが、接近時は歓声が上がるレベル - D・Eブロック上段(正面)
→ ステージ全体・照明・演出を最も綺麗に見渡せる
→ 映像込みでライブを楽しみたい人向け

スタンド上段はこんな人にオススメ!
総合すると、スタンド上段は「神席ではないが、ハズレにもなりにくい安定席」です。
広島グリーンアリーナの構造上、上段=極端に見えない席にはなりにくいため、初めての人でも安心して楽しめるエリアと言えるでしょう。
広島グリーンアリーナは双眼鏡は必要?

広島グリーンアリーナは、会場がコンパクトで距離感が近いですが後方席になれば双眼鏡があればよりライブを楽しめます。
アリーナ席の双眼鏡の必要性
◆前方(〜20列目目安)
- 肉眼で表情・ダンスまで確認可能
- 臨場感が強く、没入感重視の人向け
- 双眼鏡:基本不要
◆中盤〜後方(21列目以降)
- 段差が少なく、前の人で視界が左右されやすい
- 全体演出は見やすいが、表情は遠め
- 双眼鏡:あった方が安心
スタンド席の双眼鏡の必要性
◆前列〜下段(実質12〜15列目前後)
- 傾斜が強く視界が安定
- 肉眼でも十分見える
- トロッコ使用時は一気に神席化
◆中盤〜後方・最後列
- 距離はあるが「意外と見やすい」
- 全体演出・ペンライトの海が綺麗
- 双眼鏡併用で満足度アップ
◆双眼鏡早見表
| 座席位置 | 双眼鏡の目安 |
|---|---|
| アリーナ前方 | 不要 |
| アリーナ後方 | ほぼ必須 |
| スタンド前列 | あれば便利 |
| スタンド後方 | 必須レベル |
※8〜12倍、防振タイプがオススメ
- 「近さ重視」→アリーナ前方・スタンド前列
- 「見やすさ重視」→スタンド全般
- 「推しの表情重視」→双眼鏡持参が安心
広島グリーンアリーナは、事前に見え方を把握すれば「席に不安を残さず楽しめる」会場です。
どの席でも楽しみ方が分かれば、当日の満足度は大きく変わります。
まとめ
広島グリーンアリーナは約1万人規模のコンパクトな会場で、極端に見えにくい席が少ない“ライブ向き”の会場です。
アリーナ席は前方が別格で、表情まで肉眼で見える神席になりやすく、後方でも「意外と近い」「楽しめた」という声が多く、双眼鏡があれば満足度は十分です。
一方、評価が特に高いのがスタンド席で、傾斜が強く前後左右とも視界が良好。
前列はアリーナ並みの近さを感じることもあり、中〜後方でも全体や演出が見やすく快適です。
総合すると、席の当たり外れが少なく、初心者でも満足しやすい優良会場です。


